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なぜ前写しか?


前写しと当日写しの比較


写真代は、前写し、当日写しどちらも同じ料金です。
・当日では写せない写真が写せます。

  挙式当日は慌ただしい時間の中での撮影です。


式と披露宴の僅かな時間に3組から5組の写真を写さないといけません。


 前写しでは時間も十分にあり、ロケーションでの撮影も可能です。

・当日はお二人が緊張していますが、前写しは自然な表情で写せます。

結婚式は初めての経験、緊張するのは当り前。


はたして良い表情ができるでしょうか。


前写しでは、自然な表情で撮影できます。

・お二人のご要望にそった写真が写せます。

当日は分単位のスケジュールです。


僅かな時間の中で写せる写真は決まってきます。


前写しでは、お二人と相談し、要望にそった写真が写せます。

・お酒を飲まないので顔が赤くなる事がありません。

当日披露宴で、お酒を飲まされ、よく顔が真っ赤になられる方がいらっしゃいます。

・新婦様が気分が悪くなられても時間に余裕があるので、大丈夫です。

当日は緊張等で、新婦様が気分が悪くなり、披露宴が遅れる事があります。


(特に妊娠されている方)

・当日は集合写真だけになりますので、時間に余裕ができます。

当日写しですと、僅かな間に、集合その他の写真を写さないといけません。


前写しをしていると、集合写真だけです。


残った時間は、お友達やお客様と歓談でき、お二人の緊張もほぐれるでしょう。


また、色直しで披露宴のスピーチや余興の最中にお二人が居ない時間がありますが、


それは、着付けの時間と写真撮影の時間で、撮影の時間は5分から10分ですが、


その時間が短縮され、僅かですが、お二人が席を空ける時間が短縮されます。

・当日洋装しか着ない場合に、写真だけ打掛けを写す事ができます。

披露宴で洋装しか着ない方でも、日本の伝統の打掛けの写真を残す事が出来ます。




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